*ボクも高血圧ということで現在はオルメテックを処方されて服用している、別段の症状はなにもないが、飲まなければ160~60台を行き来する、目覚めた時刻の上の圧を135に維持しろ、といわれて、カルルシュム系の拮抗剤のユニールを処方されていたが、以前にカルシュウム拮抗剤では、東急で、吐き気、メマイ、などが起きて、椅子を借りて暫く座っていたことがある、蕁麻疹の発症もあって、それで、結局、ユニールはボクの判断で中止した、そのあと、暫くプロプレスを服用、調子は良かったように思うが、医師が幾度か変わったので、オルメテックになった、現状はそれで問題はない、と感じている、彼女の介護を含めて、血圧を気にしている閑がない、
*プロプレスの国内特許は,14年に切れ、後発薬が出る見通し、対策として発売を急いでいた?国内製薬各社の2011年中間決算発表から各医療用医薬品の国内売上高上位100品目を本紙が集計したところ、7期連続でトップだったARB「ブロプレス」(単剤)に代わり、アルツハイマー型認知症治療薬「アリセプト」が576億円でトップになった。ブロプレスは、カルシウム拮抗剤(CCB)との配合剤「ユニシア」などが伸長した反動で単剤の売り上げが568億円に減少し2位に後退した。年間、1000億円台の売上は維持している、
高血圧症治療剤アジルバ 錠の日本における発売について
当社は、本日、高血圧症治療剤「アジルバ 錠」(一般名:アジルサルタン、以下「アジルバ」)を発売しました。
アジルバは、当社が創製した新規アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬(ARB)であり、血圧を上昇させるホルモンであるアンジオテンシンⅡの働きを阻害し、1日1回の経口投与で持続的な降圧効果を示します。
発売用量は、アジルバ錠20 mgと同錠40 mgです。
国内で実施した4つの臨床第3相試験のうち、「ブロプレス 錠」(一般名:カンデサルタン シレキセチル、以下「ブロプレス」)を対照とした多施設二重盲検比較試験※では、Ⅰ度またはⅡ度(軽~中等症)の高血圧症患者636例を対象にアジルバの有効性および安全性を検討しています。その結果、アジルバは、座位拡張期血圧の評価において、ブロプレスよりも統計学的に有意に高い降圧効果を示しました。また、24時間自由行動下血圧測定(ABPM)による評価においても、24時間・昼間・夜間平均血圧、ならびに早朝血圧で統計学的に有意に高い効果を示し、安全性・忍容性についてはブロプレスと同等でした。
当社の医薬営業本部長 岩﨑真人は、「高血圧は、脳血管疾患や心筋梗塞を始めとする、あらゆる循環器疾患の主要なリスク因子です。日本高血圧学会の『高血圧治療ガイドライン(2009年)』によると、日本国内における高血圧の患者数は約4000万人にのぼり、そのうち半数以上が十分な治療を受けていないと推定されています。より厳格な血圧管理が求められる中、当社は、強力かつ持続的な降圧効果を有するアジルバが新たな治療オプションになるものと確信しています。日本の患者さんや医療関係者の皆さんにアジルバをお役立ていただけるよう、情報活動に鋭意取り組んでまいります」と述べています。
アジルバの2012年度売上高見込みは35億円であり、2012年5月11日に公表した当社の2012年度連結業績予想に含まれています。
副作用
*副作用レベルはプロプレスとほぼ同レベルとの報告
主な副作用として、めまい、頭痛、下痢などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。 このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。 ・顔・舌・のどが腫れる、息苦しい [血管浮腫] ・冷たく感じる、吐く、意識がなくなる [ショック、失神、意識消失] ・尿量が減る、顔や手足がむくむ、熱が出る [急性腎不全] ・手足や唇がしびれる、筋力がおとろえる [高カリウム血症] 以上の副作用はすべてを記載したものではありません。上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。
我々の認識している常識や普通な事が通らない世に
ぶつかる場面が出てくると感じています。
テロに詳しい専門家の方の解説では
「国民が当たり前に使ってるガス、電気、携帯電話などの通信電波などは、こういった苦労も存在して有る訳ですよ」とおっしゃっていましたが…
まさしく
「そう」なんだと思いました
アルジェリアではガス資源の50%を国有しているそうで
もしテロにガス施設を攻撃されたら半径五キロは
火の海、外国に助けてもらわなければならない状況下だそうで
国としてのメンツも立たず…
テロは同時多発だから、状況情報も発表出来ない…
たくさんの恐ろしい現実が有る訳です
『洋画のシーンでも観てるような錯覚を起こした訳ですが…』
普通に会話の通じる世界では無いんです
武器を持ってると言う事は、こういった現実なんです
もう起きて欲しくないですよね
石油、ガス、資源の関わるものに対して
もう残酷な事件は
ノーセンキューです
9.11も
そうでしたね…
彼らにとっては
絶対なんです
日本では
想像もしない、出来ない現実です
見たくない世界ですね
本当に悲しいニュースでした
皮肉な事に
合衆国では、大統領の任期再選で仲良しで…
対象的な日だなと感じてしまいました
合衆国の皆さんには
絆のようなチームワークを感じましたよ
日本の皆さんの心境は
とても客観的な
距離感を感じてしまいました
闘争心が
お国柄、違うのかな?
最近、日本では、教育問題で、やっと動きが出てきましたね
私から見たら
遅過ぎると思います
暴力、殴るのだけが暴力では有りません
言葉で攻めるのも充分なパンチなんですよ
どれだけ
苦しんだか…
暴力…現代では、ハラスメントッて言ってますね
社会でも有りますね
でも全てが当てはまるとは、限りません
コミュニケーションで出した会話を何でも
ハラスメントと訴える人も居ます
誤解された相手はたまりませんね(^_^;)
どうして意思疎通が出来ないのかな?
悲しい事です
全てにおいて当てはまると思います
誤解から生じたケンカや事件…
親子でも
友達でも
恋人でも
夫婦でも
誤解が生じたら
愛と憎しみは紙一重です
そんな事の起きない
愛にあふれた世になって欲しいですね
これからの世の中…
恐いですが
心ひとつで
変われるとも思います
2012-12-01 23:48:47Reeさん
体が思うようにいかなことが多いでしょうね。
困ることも。
かがみにくいとか、狭いところとか
レストランとか。
でも、芸能人だからいいのかな。
Bさん
無頓着というか、気になっていても
いかんともし難いと思っている人も多いです。
外来の患者さんもそうらしいです。
わかってはいるけど、困っていない?のか
それでストレスになるようです。
優しさと体重は関係ないですものね。
Rさん
食べる量は、測っていないと主観です。
病院のようにグラム単位で測れないですし。
でも、最近はどこでもかろりーなどの表示が
あるから昔よりはいいですね。
今は健康でも、将来はどうなのかというのが
問題だから、健康診断をしているのかも。
統計をとっているから。
お相撲さんは職業ですしね、国技ですから。
一般的な検査データからみる「健康」かどうかは
別として。
街を歩いていて、ふと焼き鳥のいい香りがしているのに気づき、足を止める「そういえば小腹が空いてきたな、ちょっと一杯だけ」と思い、ふらっと立ち寄り、ついつい今日も長居してしまった。
香りは無意識のうちに人の行動を変えてしまう大きな力を持っている。
植物が虫を呼び寄せ、受粉を効果的に行うという目的のために進化してきた香りは、今では人を呼び寄せる効果的なツールともなっている。
香りが感覚を刺激、イメージ作りにも効果、
まずは冒頭に挙げた例を使って考えてみたい。焼き鳥の香りは、それまで気づかなかった空腹を気づかせてくれた。満腹だと思っていても、おいしそうな香りを嗅いだ途端に、「グゥ」とお腹がなるということさえあるかもしれない。
このような食欲に対する香りの効果は、焼鳥屋や鰻屋などでは古くから活用されてきた。いわば周知の事実である。
もちろん香りは食欲だけに影響を与えるのではない。例えば、ショッピングモールで通りすがりの人に両替など頼みごとをする時、飲食店付近の香りのいい環境で頼む場合は、そうでない環境で頼む場合に比べて、聞きいれてくれる可能性が2~3倍に増えるという研究がある。
他にも、著者らのグループは、香りが他の感覚にどのような影響を与えるかということを研究している。
古くから知られているのは、食品に香りを添加するとその食品の味が変わるという現象である。
例えば、アイスクリームのような甘い味の食品にバニラの香りを添加すると、味が広がり、実際に添加されている甘味料以上の甘さを感じる。このような技術は、すでに欧米などで実用化されている。
同じような香りの影響は触覚にも生じる。例えば、フローラルの香りを嗅ぎながらタオルを触ると柔らかく感じられるが、ハーブやフルーツなどの香りを嗅ぎながら同じタオルに触ると、柔らかさは弱く感じられる。
つまり、嗅いでいる香りによって手触り感が異なる。
坂井信之(東北大学大学院文学研究科准教授)、12/20号エコノミストより、抜粋引用。
以前にも私共が、映画館で合成香料のチョコレートの香りを映画のシーンに合わせて、発生させたら、観客から歓声と響めきが起こりました。何処から臭っているの?スクリーンからなどと歓声があがり、映画が終了後は、近くのコンビニからチョコレートが全て売れてしまうという話題にもなりました。
これらの香りの効果は、他の感覚と違い、人の嗅覚は「大脳返頭系に直接伝わります」。ですから、「本能的感覚」といわれ、危険な香りやイメージされやすいのです。
これらを「感覚心理」という、嗅覚を刺激し、嗅覚に訴えると、食欲や、脳が癒される。興奮した脳を宥め、癒されます。
ですから、香り刺激によって様々な感情に影響を与えるのです。
例えば、大手スーパーからの依頼で、野菜売り場から香りを発生させて、売りあげを伸ばしたいのだが、どうしたら良いかの依頼に、私は「野菜売り場にカレーの香り」を発生させ、当日、野菜売り場では、ジャガイモや他の野菜、肉類、カレールーなど通常の3倍の売り上げが上がったという結果になりました。
これらこそ、イメージなのです。今日の献立を何にしようかと悩んで居る「主婦」が、野菜売り場を通りがかった時に、何処からと無くカレーの臭いがすると、「カレーが食べたくなった」。そうだ今日はカレーにしようと思考します。そして、具材を買い込むのです。これらが「感覚心理」を刺激する方法なのです。
他にも、最近では、アイスクリームやチョコレートなどお菓子類や柔軟剤、芳香剤など家庭用品にも、好い香がする。商品や製品が多く販売されています。
これら天然素材の香りではなく、人工的な香り「人工香料」の香りです。
先ほど紹介した。フローラルの柔軟剤を使用した。タオルなどが他の香りの柔軟剤と違い、同じタオルなのに、フローラルの香りを使用したタオルが柔らかく感じるのです。
他にも、嗅覚ビジネスは今後、拡大すると思われます。特に医療関係、ストレス改善のためのアロマセラピーなど、用途もビジネスチャンスでもあります。
私共は、嗅覚センサーの開発、研究から「人の病気の臭い識別」から、例えば、糖尿病、癌などには臭いがあり、体臭が変化します。我々人ではこの香りが識別出来ませんが、イヌの嗅覚は識別が可能です。これらをヒントに「嗅覚センサー」開発、研究、一部の大学などでは「嗅気センサー」として開発、研究も進んでおります。これらは人の病気の香りだけでなく、爆発や麻薬の発見なども臭い物質を識別することで可能になると考えております。
これらテロ対策や犯罪抑止などにも応用が可能になると思っております。
これらからも「嗅覚ビジネスは花盛りになると確信しております」。
私共研究所は、これら五感ビジネスのパイオニアとして、五感ビジネスを推進して参ります。
五感プロデュース研究所、主席研究員、荒木行彦、
笑いがでるところがたくさんあって、楽しかったです。
寒い雪の日に観る映画としては最適でした。
お風呂に、温泉に入りたくなります。
ローマの歴史もなんとなく(なんとなくかよ)わかるし、お風呂のことも
楽しくわかります。
ローマ時代の阿部寛が、現代のいろんな場所にでてくるのです。
銭湯だったり、バスルームの展示場だったり、一般家庭の浴室だったり
東北の温泉宿だったり。
日本のお風呂で見たことをヒントにして、ローマで再現します。
岩盤浴みたいだったり。
兵士を癒すための温泉療法などもやります。
なかなか良いですよ、おススメです。
今回は、暗い映画でもなく、ホラーでもなく、グロいこともなく
楽しい映画です♪
宜しく。
クリニックの前の埋もれた小人。
世界の成人の3割が高血圧
世界の成人の3人に1人が高血圧、10人に1人が
糖尿病にかかっている、と世界保健機関(WHO)
が報告した。
高血圧は脳卒中と心臓病による死亡の原因の約半数
を占めているという。
世界194力国からの情報をまとめたもの。
先進国では、高血圧診断法と薬剤の普及により平均
血圧が低下、心臓病による死亡率低下にも寄与してい
る。
しかし、多くのアフリカ諸国では成人の40%超、多い
ところでは50%超が高血圧で、しかもほとんどが末診断
だという。
また、太平洋諸島には人口の3分の1が高血糖の国も
あるとしている。
糖尿病も放置すれば心臓病、失明、腎不全につながる。
WHOのマーガレット・チャン事務局長は「開発途上国に
おいてこうした傾向が著しい」と指摘している。
以上。
新聞にあった記事である。
目を疑うデータである。
数値があまりにも高すぎて、理解しがたい。
生活習慣病にならないからだ作り、21世紀を生き抜く
指標か。
妊娠中のパンデミックインフルエンザウイルス感染は、胎児死亡のリスク増加と関連していました。妊娠中の予防接種はインフルエンザ発症(診断)リスクを減少させ、わずかですが胎児死亡率も減少しました。
国家人口・レジスタ、ノルウェーの予防接種登録、伝染病サーベイランスシステム、ノルウェーの医療誕生レジストリ、および保健総局のデータから取得。2009年に1,153,738名の少女と女性(以下、女性)のうち、117,026名が出産(2009年~2010年)。
母親が妊娠中にワクチン接種した後に出産した子供は25,976名で、胎児死亡は78名でした。一方、ワクチン非接種では出産87,335名で胎児死亡は414名でした。
パンデミック時には、第2または第3期の妊婦の54%が予防接種を受けており、妊娠中の予防接種はインフルエンザ診断リスクを70%減少させました(adjusted hazard ratio, 0.30; 95% confidence interval [CI], 0.25 to 0.34)
インフルエンザの臨床診断を受けた妊婦の、胎児の死亡リスクは約2倍に増加しました(adjusted hazard ratio, 1.91; 95% CI, 1.07 to 3.41)。
予防接種を受けた場合の死亡率のハザード比は12%減少(adjusted hazard ratio, 0.88; 95% CI, 0.66 to 1.17)しましたが、有意な差ではありませんでした。
Siri E. Haberg, Lill Trogstad, et al.
Risk of Fetal Death after Pandemic Influenza Virus Infection or Vaccination
January 16, 2013DOI: 10.1056/NEJMoa1207210
ワクチン接種による有害事象が気になりますが、最近のデンマークの研究では、インフルエンザワクチン接種(2009年パンデミック時)による有害出産などのリスク増加は認められていません。
・Vaccination against pandemic A/H1N1 2009 influenza in pregnancy and risk of fetal death: cohort study in Denmark
BMJ 2012; 344 doi: http://dx.doi.org/10.1136/bmj.e2794 (Published 2 May 2012)
・Risk of Adverse Fetal Outcomes Following Administration of a Pandemic Influenza A(H1N1) Vaccine During Pregnancy
JAMA. 2012;308(2):165-174. doi:10.1001/jama.2012.6131.
また、カナダのオンタリオ州人口ベースの周産期データベースを使用した多変量回帰分析では、32週未満妊娠の早産(PTB)の調整相対リスク[RR]は0.73(95% CI=0.58 to 0.91)、10ヶ月の在胎週数に比べて小さい出産(SGA)は、[RR]=0.90( 95% confidence interval [CI]=0.85 to 0.96)で、早産のリスクは減少しています。また、胎児死亡の調整RR= 0.66(95% CI=0.47 to 0.91)で、34%減少しています。
Deshayne B. Fell, Ann E. Sprague, Ning Liu, et al.
H1N1 Influenza Vaccination During Pregnancy and Fetal and Neonatal Outcomes.
American Journal of Public Health: June 2012, Vol. 102, No. 6, pp. e33-e40. doi: 10.2105/AJPH.2011.300606