トイレや、エレベーターなどは、大丈夫なのですが、
MRIは想像しただけで、脂汗が出てきます。
起き上がるスペースがないというのがダメなんですね。
だから、多分、閉鎖空間じゃないけれど、
天井に近いロフトや、ロフトベッド、2段ベッドの上とかもダメだと思う。
こうやって書いているだけでも、
胸がつまってくるような感覚が・・・
なので、実は、骨シンチグラフィーはちょっときつかったです。
とはいえ、PETとか、MRIは免除していただけているので、
これくらいは頑張らないとね・・・
検査については、
なんで、やらなくて平気なの?
とおっしゃる方もあるでしょうけれど
私は、こういう選択をしています。
決しておすすめはしませんが・・・
PETもMRIもやらなきゃやらないですんでしまう・・・
ということは
ここに実例があるので、
ご報告。
*-*-*-*-*
昨日の順番は、
1.マンモ
2.採血
3.CT
4.乳腺主治医受診
5.RI(IV)骨シンチ(注射)
6.RI(骨シンチグラフィー)(撮影)
7.乳腺エコー
というメニューでした。
<マンモ>
マンモの集合?時間が8時50分だったのですが、
家を出たのが、8時15分頃・・・
地元駅を出たのが、8時半すぎ・・・
もう遅刻っ!!と思いましたが、
一応9時2分に受付機通過
9時20分のマンモの指定時間には、
撮影が終わっていました。
今年のマンモの技師さんは、
あんまりギューギューしめなかったのか?
私が体重のかけかたで調節するコツを見出したのか?
あんまりいたくなくて、助かりました。
<採血>
この2年くらい、めっちゃ混んでいた採血ですが、
システムが変わったのか?
あんまり待たずにすみました。
20分と書いてあったけど、そんなにかからなかったかも。
<CT>
予約時間よりも、とっても早めに終わってしまいました。
下着に金具がついていなければ、
ボタンつきの洋服のまま検査を受けることができます。
直前に水を飲んでしまったのに、
検査用の麦茶を飲むことになり、
結構おなかががぼがぼでした。
<乳腺主治医受診>
もう特に乳腺に関する会話はなくて・・・
ノルバデックスについても、話も出ず・・・
今回は、中性脂肪の話しになりました。
もう長いこと、中世脂肪のほうの受診をしていなくて・・・
薬もとってないんだけど、
薬を飲まないからといって、数値には、あまり差がないように思います。
でも、赤血球の数も多いし、
少し食べ物を考えたほうがいい。とのこと・・・
オリーブオイルとか、ごま油を使ってね。
と言われましたが・・・
せんせ~
いわゆるゴマ油って、オメガ6でリノール酸系のオイルだから、
あんまり使ったらダメなんだよ~。
とっていいのは、オメガ3の「エゴマ油」ってやつ・・・(でも、これは、熱に弱いから調理には不向き)
油は、やみくもにカットすると、
肌や、骨や、脳がぼろぼろになってしまうから
調理の油には、
オレイン酸を多く含むオメガ9の油・・・マカデミアナッツオイルや、オリーブオイルを使うのがよくて、
生食するなら、癌を抑制するアルファリノレン酸を多く含むオメガ3の亜麻仁油がよくて、
あとは、青背の魚の脂をとるのがいい。
ということは、わかってるんですけど、
普段、どうしても味がおいしいごま油を使いがち・・・
そして、動物性の油脂や、市販のドレッシング、マヨネーズ・・・
何よりも、肉の摂取量が多いんだよな~。
とにかく、血がドロドロなのは、
採血してても見ただけでわかるので・・・
ぶっ倒れないためにも
もっと野菜をとらないとですね・・・
ノルバデックスの処方箋
まだ、10粒の2シート以上残っているので、
処方箋の期限を月末に伸ばしていただきました。
<注射>
注射を打ってくださった先生は、
「誕生日、一緒です。」
と言ってくださって・・・
「じゃあ、波乱万丈な人生でしょ~」
なんて、冗談を言っていたので、
あんまり痛くありませんでした。
これも11時の予約なのに、10時すぎには終わってしまい・・・
次の骨シンチ撮影も
30分早まって14時30分となりました。
<実家>
病院から実家は、徒歩20分くらいでしょうか・・・
ここのところの運動不足と
暑い暑い気温の中では
ちょっときつかったけど、
あんまり時間があいているので、
実家で時間つぶし・・・
母のごはんは、
昆布入りの雑穀ごはん
きうりと糸寒天の酢の物
ゴーヤとにんじんと豚肉の炒め物
昆布の煮物
たくあん
などなど・・・
自分じゃ絶対に作らない献立だな~
と・・・
母が健康なわけだよな~
とあらためて感心しました。
まあ、法事に行ってきたとかで、
お土産のお菓子類がたくさんあって、
そんなものをたくさん食べちゃったんで、
せっかくのヘルシーランチも帳消しかもですが・・・
いろいろお土産があるからということで、
午後の検査のあと、もう一度実家に戻ることとなり、
20分×1.5往復
駅の往復などもあるので、
めずらしく、歩数が1万歩を超えました。
<骨シンチグラフィー撮影>
去年から、機械が変わり、
CTと似た感じになりましたが、
あいかわらず、板状のものが体の上を通過していくのは、
冷や汗ものです。
深呼吸を繰り返し、ひたすら耐えました。
まあ、こうやって我慢できるんだから、
MRIも大丈夫かもしれないけど・・・
やっぱり、これはきついわ~。
全身1枚、
胸正面1枚
術側斜めから1枚
ここのところ、鎖骨が痛かったり、
肋骨に違和感があったりするので、
これは、がんばって受けねばなりません。
この検査も、
下着に金具がなければ、ボタンもジーンズもそのままでOK
昔は、検査着に着替えたりってあったと思うので、
かなり楽ですね。
<エコー>
これまた、16時の予約でしたが、
受付をして、待っていたら、
ずいぶん早い時間に呼ばれました。
今回は、
まだ新人の技師さんがオペレーションを担当したみたいで、
教育係?のお姉さんと、こしょこしょと会話しながら丁寧に丁寧に診てくれました。
確認のために他の人がくる。
というのは、毎回同じですが、
今回は、いつものチェックの人より丁寧にみていたかも・・・
*-*-*-*-*
16時半終了予定でしたが、
16時には終わっていたように思います。
途中の時間を実家に帰れたということもありましたが、
待ち時間がないというのは、ありがたい。
早め早めに進んでとてもよかったです。
支払いは、24990円
クレジット払いができるようになり、
ありがたいことです。
*-*-*-*-*
その後、実家にもう一度荷物を取りに戻り、
座ってしまうと、根が生えそうだったので、
そのまままっすぐ帰ってきました。
昨日は、
子どもたちには、
1日検査で疲れてしまうだろうから、
マックね。
と言っていたのですが、
地元駅通過が4時台・・・
さすがに、夕食としてマックを買うには、
少し早すぎると思い、
そのまま少々の野菜を買って帰宅・・・
早め早めに終わって、待ち時間の消耗がなかったせいか、
家に帰って調理する元気が残っていました。
*-*-*-*-*
結果は来週の水曜日に電話で聞くことになっています。
標準治療(といっても、少し外れていますが・・・)
あと1年・・・
結果次第ですが、あと、4回病院に行けば卒業ってことになるんでしょうか・・・
その後の治療をどうするか・・・
そろそろ勉強を始めないといけないですね・・・
かなりのんびりした気持ちです。
手術したばかりの今頃は、
この先どうなっていくのか、
想像もつかなかったけれど・・・
あと少しなんだな~と思うと不思議な気がします。
<薬>
ノルバデックス(タモキシフェン)20g 1個/日
<サプリメント>
フィトイムノAHCCドリンクタイプ 1本/3日(アミノアップ化学・ウイング)
オアシスグリーン(オアシス病院・ウイング)
ウェルエイジングフォーミュラオリゴノール(アミノアップ化学・ウイング)
ブルーベリーアイ(わかさ生活)
アホエン(めいらく)
お医者さん方が国民の健康を考えて厚生労働省を動かし、高血圧の基準値を平成12年に、160/95mmHgから140/90mmHgに引き下げられました。
これにより、高血圧患者が2千万人から一気に5千万人に。
加えて平成16年には、老人以外は130/85mmHgと再度引き下げられ、新たに何百万人もの患者が増えました。
大人の2人に1人は、高血圧患者のレッテルを貼られたのです。
こうして医療費が急増しました。
これって、どこか おかしくないですか。
岡本裕さんというお医者さんがいらっしゃいます。先生は、長く脳外科専門医をなさっておられた経験から、血圧が常時200mmHgを超えるほどでなければ、血圧と脳出血の相関はないという印象をお持ちです。
そして、先生は、その後専門医を引退し、開業医となられましたが、こうした医療に矛盾を感じて、今は医療相談のみに専念しておられます。
その先生は、次のようにおっしゃっておられます。
高血圧患者はおいしい患者で、来院の度に血圧検査し、適当に降圧剤を処方して、毎日飲ませれば基準値をクリアし、患者も安心する。降圧剤で高血圧が治るわけがなく、飲み続けねばならない。こうして、高血圧患者は上得意客となり、これによって医療機関の経営は安定する。
小生も これを知っていましたから、降圧剤を飲み続けている92歳の おふくろに、「毎日百姓をやって体を動かしているんだから、高血圧は心配せんでええ。薬を飲むのを止めえ。」と強く言っても、「お医者様の言うことは聞かなあかん。」と、息子の言うことなど一切取り入ってくれません。
やっぱ、お医者様は偉いんだねえ・・・。医薬品登録販売者の資格では何ともならんですわ。
昨日買い物に行ったらお店で抹消血液循環機能の簡単な検査をしていて、わたしもやってもらいました。
血管年齢がわかるという検査です。 一回目、88歳! 検査をしてくれた人がまさかねぇの顔で、「ちょっと失敗したみたいです。 もう一度やってみましょうね。」 はい。
二回目、70歳! 「あれえ?・・ もう一回やりましょう。」 はい。
三回目、70歳! ちょっと申し訳な気に、「おかしいですねぇ・・・・ うまく出ない時もあるから・・・ 」 と。
5回やっても70歳から若返ることはありませんでした。 朝起きると手がしびれてるのと関係あるのかな。
ちなみにわたし、70よりふたつみっつ少ないだけ、、じゃなく50代なんです。 どうしたもんか。
今朝は今朝で血圧かなり高いし・・・
血圧手帳にこんなこと書いてありました。 高血圧とストレスの関係。 今朝なんて納得です、かなり精神的ストレス感じてましたから。 身体は正直だなと思いました。 やれやれ。 梅雨時にぴったりな爽やかさに欠ける不調ネタが続くなぁ・・
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*量産製品を極力、熟練手作業の味覚に近付ける努力、トマトの糖度、酸味に応じて調理を分ける、これは当然とは思うが、今まで見た感じでは、量産トマトの品質の均一化に注力、農業レベルではトマトの多様化が進行する。といったギャップを感じていた、サイゼリヤの新千葉工場は一歩踏み込んだ?
*出店マニユアルを徹底的に合理化、
*食材を含めて調理までの垂直業態の構築、インスタント食品メーカー、コンビニ、総菜チェーンなど食べる市場の多様化と規模化の複合的競合、
*最多出店での競合が、出店マニュアルの優劣を決定する大きな要因、年間出店数を2倍の100店舗に拡大,18/8期に1500店舗へ拡大、12/8期、949店舗、
サイゼリヤ業績 12/8 前年比
売り上 1042億円 15.0%
経常利益 105 -11.8%
利益率 10.0%
純利益 56億円 -4.6%
利益率 5.3%
ブログ記事から、 サイゼリア、堀埜社長談
「あれはショックだった」――奔放な発言で知られる堀埜一成・サイゼリヤ社長に衝撃を 与えたのは2009年に大手コンビニチェーンが発売したロールケ-キ。そのロールケーキは 大ヒット商品となり、他のコンビニチェーンが類似品を続々と投入。いまやコンビニ スイーツは強力な来店動機になっている。
堀埜社長は売れ行きに衝撃を受けたのではない。コンビニと外食の圧倒的な商品力の差を 見せつけられたのだ。そのロールケーキには生乳由来の生クリームが使われていた。生クリームは品質管理が難しく、 外食では植物性由来のホイップクリームに頼るしかない。コンビニが生クリームを使用できた のは物流体制と商品開発の賜物だ。
店舗への配送は、サイゼリヤなど大手外食チェーンでは1日1回が原則だが、コンビニは店舗数が 1ケタ多いにもかかわらず、1日3回だ。また、コンビニは取引先のベンダー業者と連携して商品開発を進めており、たとえば、かつては おいしくない弁当の代名詞だったコンビニ弁当も、品質が急激に改善している。とどめが、 外食では商品化できなかったロールケーキだった。
■コンビニへの危機感から最大規模の新工場
「このままでは負ける」――。危機感を抱いた堀埜社長は従来の調理工程刷新による、商品力の 底上げを決意した。堀埜社長が何度も建設計画を練り直した末に具現化したのが、この13/1月14日に 竣工し、23日に開所式が行われた千葉工場、
サイゼリヤにとって国内5カ所目の千葉工場は10年ぶりの新工場となる。自動倉庫を併設するため、 建物面積は7700平方メートルと同社最大規模だ。スープやソースなどの加熱食品を生産し、今年 8月までに東京都、千葉県の300店舗へ配送する計画だ。投下資金50億円は同社の平均的な年間 設備投資額に匹敵する。目玉は刷新された加熱加工ラインだ。足を踏み入れるとトマトを煮詰めた濃厚な 香りが漂ってくる。この香りこそが、 切り札 だ。
外食のトマトソースは、メーカーから買うか、自社で作るかのどちらか。大手外食チェーンは セントラルキッチンと呼ばれる仕込み工場を自社内に持っており、数百食分を一度に生産する ことでコストを削減している。サイゼリヤもこうした製法でトマトソースを含めさまざまな 食材を作っている。
しかし、この製法では加熱にむらがでるので、味が均一にならない。特にトマトソースは 煮込み過ぎると独特の金属臭が出てしまう。そこでサイゼリヤは製造方法を改善。トマトを品種、大きさ、酸味、甘みごとに分類し、 それぞれの特徴に合わせて熱を加えることのできる設備を導入し、今までとはまったく違う トマトソースを作り上げた。
サイゼリヤ出店倍増、年100店 外食低迷下で攻め 、50億円投じ食材工場、物流など効率化
*日経、2013/1/26
ファミリーレストラン大手のサイゼリヤは2014年8月期から、出店数をここ数年の40~70店程度の約2倍にあたる年100店前後に増やす。このほど50億円を投じて千葉市に最新鋭の食材加工工場を新設。食材製造や物流の効率化をテコに出店を加速し、18年8月期にも総店舗数を現在の1.5倍の1500店にする。消費者の節約志向の強まりで外食業界は苦戦している。競合他社が出店を抑える中、拡大戦略で生き残りをめざす、
店舗のキャラクター演出
徹底したコストダウンを通じて低価格メニューを充実させており、近年の不況により苦戦が続いている外食産業の中でも注目を集めている。主要な客層は若年層で、「サイゼ」の愛称で親しまれている。
また、全店でのドリンクバー導入に加え、イタリア料理に限らずファミリー向けのグラタンやハンバーグステーキなどのテイクアウト可能な料理を「お持ち帰りメニュー」として提供している。アルコール類では、十数種のワインを備えて他のチェーン店との差別化を図っている。
*一般的なイタリアンには、無いメニューだが、お客が食べたいもを提供する、テイクアウト出来るのも魅力であろう、
*ドリンクバーが繋がってあるのは、光景的にはアメリカン、愉しくさせるものだ、
店舗内装の側面にはイタリアを連想させる絵画が飾られるほか、天井などにイタリア風の絵が描かれている。低価格メニューを主力にしているが、内装・調度品などを工夫し、利用客が食事を楽しむ空間を提供している。
鍼灸治療は高血圧に対し悪影響があるのでは?という質問をいただきました
結論から言えば、そんなことはありません。
このような質問が出るのは、鍼灸治療は我慢治療 、「痛い熱いを我慢するから血圧が上がる」と勘違いしているからだと思います。
もちろん熱い痛いは血圧が上がります。
しかし本当の鍼灸治療は痛くも熱くもないんです。
痛い熱いで効果を上げようとする治療家もいるかとは思いますが、そういう治療が必ずしも鍼灸治療の王道だとは思わない方が良いと思います。
めぐりを良くするのが鍼灸。
だから高血圧にも効果がある!
そもそも高血圧の原因って何なんでしょう?
実は高血圧の患者さんの約90%が本態性高血圧です。そしてその原因を塩分に求めています。
んっ 本態性 高血圧??
この言葉の意味をご存知でしょうか??
これは「原因不明」の高血圧の事なんです。
原因不明の高血圧が90%なのにもかかわらず、塩分のせいにしているのが現在の血圧管理の特徴です。
話がそれましたが、いまだに「血圧管理=塩分控」と考えている人が多いので、このこと 疑問に思っていただけたら嬉しいです!
おしゃれな韓国ブランドが人気を集めています。
親が子供服に求めるものは、おしゃれなだけでなく、子供が動きやすいことも大きなポイントです。
それだけに、洗濯に強いことが必要不可欠です。
おしゃれであるとともに洗濯に強いものでなければなりません。親が服の汚れを気にするようでは駄目だと思うのです。
最近、人気なのが韓国の子供服です。韓国子供服は、斬新な色使いがキレイでとても魅力的です。
販売の「furifuri」には、数多くのブランドがリーズナブルな価格で販売されています。
子供には伸び伸びとおしゃれさせたいものです。
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